誰にも話せないひそひそ話。
とある大学の藪の中に、打ち捨てられている石がある。そこには、オリンピックの発祥を記念する絵が描かれている。オリンピック委員会の床の間に飾るといいのだが。
ただし、かなりでかいので、運ぶのに、重機が必要だ。
ちなみに、山本有三の路傍の石というのも、記念館の庭に飾られているが、石ではない。巨岩というべき大きさ。
古代ギリシャの走る男に見えませんかねえ。オリンピック委員会の床の間に飾れませんかねえ。まあ、無理だよねえ。
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