解説のない写真は、どうして、その写真があるのか、わからない。
しかも、石や雲では、いったい、なにがなんだかわからない。
そうだ。解説やタイトルをつければ、それなりに意味が出てくるのではないか。
そんなことを思い付いて、昔の写真を解説をつけているというわけだ。
今回は、小石。国際基督教大学校内を散歩していると、いろんな石が落ちている。
その1 三角の小さな石 なにやら、だるまさんのような顔がある
その2 子犬の顔がありますよね。
その3 イノシシの姿があるようなないような。
解説のない写真は、どうして、その写真があるのか、わからない。
しかも、石や雲では、いったい、なにがなんだかわからない。
そうだ。解説やタイトルをつければ、それなりに意味が出てくるのではないか。
そんなことを思い付いて、昔の写真を解説をつけているというわけだ。
今回は、小石。国際基督教大学校内を散歩していると、いろんな石が落ちている。
その1 三角の小さな石 なにやら、だるまさんのような顔がある
その2 子犬の顔がありますよね。
その3 イノシシの姿があるようなないような。
不思議なパワースポット。国際基督教大学には、宇宙人の化石がある。
化石になっているということは、宇宙人は、何億年も前に、宇宙からやってきて、活躍していたということになる。
人類より先に存在した、地球人というべきなのかもしれない。
しかし、それは、まだ、科学的に証明されていない。
アメリカがいよいよ、UFO関係情報を公開するというので、真相がわかるかもしれないが。
その1 グレイタイプ
その2 長頭族タイプ
この宇宙人の化石がある石は、国際基督教大学の泰山荘の庭にある。その石は、並んでいる。
国際基督教大学に、泰山荘の説明したホームページが解説書 特に有名なのは,一畳庵があるが。それらのどこにも、宇宙人の化石についての解説はない。
宇宙人の化石について、解説しているのは、このホームページ以外にない。
なので、宇宙人の化石について、国際基督教大学に問い合わせてはならない。
撮影場所 国際基督教大学 泰山荘 庭にある2つの石
撮影日 2008年3月15日
国際基督教大学の校内に何気なく置かれている石や転がっている小石さえ、不思議が満ちている。
これは、湯浅記念博物館の庭に置かれいる。そして、だれも、そのことに気が付かないのだが、そこには、深い祈りを捧げるパーシー聖人がいる。
パーシーという名前は、機関車トーマスのパーシーから、名付けました。なにか、名前があったほうが、かっこいいかなと思って、パーシーという名前を選んだだけで、キリスト教の聖人にそのような聖人がいるかは、知りません。
みると、本当に、深い、深い、深い祈りを捧げているのです。
この石をみたあなたは、クリスチャンになろうかなと思うくらい、この深い、深い、深い祈りを感じてしまうかもしれません。
撮影場所 国際基督教大学 湯浅記念館 庭石
撮影日 2009年2月28日
国際基督教大学の女子寮の玄関前に、古代エジプトの守り神が住んでいて、不審者の侵入を防ぐように睨んでいる。
耳がピンと立っていて、足を揃えて、とても、端正な守り神に見える。
撮影場所 国際基督教大学 女子寮 前
(樹木なので、現在は、ないと思われる。2024年現在)
撮影日 2004年9月14日
国際基督教大学の本部棟の脇に、大学の掲示板がある。
その掲示板に、お昼時にマドンナが出現(顕現)するという、まことしやかな都市伝説がありました。(都市伝説があったというのは、今、考えました。)
図書館と本部棟の間にあり、昼間、行き来すると、そこには、マドンナが出現しているのを発見した。
これは、掲示板のガラスの汚れが、掲示板に映ってそう見えるだけ。
女性のように見えるが、美人という感じでもないので、そこが、少し残念。
たぶん、このマドンナの出現に気が付いた人は、私以外にいないはずだあ。
国際基督教大学は、すごいパワースポットだと思う。こんな掲示板にさえ、マドンナを出現させるとは。
撮影場所 国際基督教大学 掲示板
撮影日 2018年10月27日
国際基督教大学の本部棟の裏に、サルの顔がありました。
どうですか? サルの顔は、こう書くんだよね。
ケヤキの木が、描いているんだよね。
国際基督教大学 教会の真ん前の木には、子豚ちゃんが住んでいた。
教会の前の木なので、毎日、毎日、教会の牧師さんの話を聞いていて、
きっと、世界で、天国に一番ちかい子豚ちゃんだったにちがいない。